研修先で待っていた事...其の三
私は
「あぁ..だめなのに..あ..あぁ..」
と吐息を漏らしてしまいました。
彼は
「かわいいぞ..先生..」
と言いながら、ブラをめくって、直に乳首を責めてきました。私は、ちょっと大きめの声を出して
「あ!..いや〜ん..はぁ..はぁ..」
と少し悶えてしまうと、その声を聞いて彼は、ブラウスから手を出して、私はボタンを全部外されました。あらわになったおっぱいを、彼は左手を後ろから回して左の乳首を..そして顔を右のおっぱいに近づけて乳首を吸いはじめました..私は
「あぁん..はぁ..だめ..止まらなくなっちゃうから」
と言うのが精一杯でした。もちろん、彼は私の言葉に耳を貸さず、左手で乳首をいじられながら、私は右の乳首を口に含まれて、舌をからめながらもて遊ばれました。時には両方の乳首を根本から伸ばされて、プルプル震わされ、思わず、
「あぁ!..伸びちゃう」
と声が出てしまいました。彼は
「いいぞ..俺だけに見せるから、いい..」
と乱暴に続けられました。
こんなに無理やりされてるのに、すごく感じてしまっている自分に驚いていました..
ひとしきりおっぱいを吸われて、乳首もピンと立ったのを見ると、彼はゆっくりと立ち上がって、目の前でパンツを脱ぎました..大きな体に筋肉質な胸板..そして張ちきれんばかりに上を向いている彼のモノ..その先っぽからは、ぬるぬるしたものが滴っていました..彼は私の前に膝をついて、私の頭に手を回して、ゆっくりと彼のモノの前に近づけてきました。